• 2016年08月30日( Tue )
  • ジェラードとロムニー 2枚目

    2枚目を織り始めました。

    DSCN1988 (380x285)

    地織りと模様を同じ色にしてみました。

    この暑い中で見ると、すごく暑っ苦しい

    でも、白の糸より細いので柔らかく織れてます。






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  • 2016年08月16日( Tue )
  • ジェラードとロムニー

    アナンダのジェラードとロムニーの糸で。

    DSCN1982 (380x285)

    マフラーにするにはちょっとかたいかも。


    まあ、とりあえず一枚織ってみます。





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  • 2016年08月14日( Sun )
  • デニム

    デニムみたいに織ってみました。
    1/3 右綾?
    そして、あえて太い糸で織っています。

    DSCN1976 (380x285)

    インディゴ染めではないので残念ですが…


    赤耳です!(笑 

    見本にしたものは耳がかのこになっていましたが、端がきれいに織れなかったのでやめました。


    さて。
    どんなふうに仕上げようかな。





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  • 2016年08月07日( Sun )
  • 自在カギ

    DSCN1954 (285x380)

    じつは私、システムコードを使っているのに自在カギを使っています。
    なぜかというとシステムコードって穴の位置が1センチ間隔くらいでおおざっぱ。


    『こっちの穴だと低いし、いっこ上の穴だと高すぎ』 …ってことがよくあります。

    困っていたところ、VÄV Magasinetでこれに似たものを使っているのを見ました。(たぶんあちらの自在カギなのでしょう。。)

    これだっ!! と探したら、日本でもちゃんと売っていたというわけです。

    ただ、使い方は私の織り機の都合でさかさま(汗



    DSCN1955 (380x285)

    DSCN1956 (366x380)


    織り機を買ってしばらくしてからずっと使用していますが、今のところ不都合はないのでまあいいかと思っています(苦笑

    …とはいうものの、ダメなのかもしれないです。





    システムコードだけよりは、細かく調節はできます。(5mmくらいかな)
    ただ、隣同士あたるので少しチャラチャラという金属音がでるのが難点と言えば難点?







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  • 2016年08月02日( Tue )
  • 観音もじりのストール

    ずっと見て見ぬふりをしていましたが …
    やっと完成させました

    DSCN1951 (380x285)



    今日は、次の織り用の筬通しと綜絖通し。

    各綜絖枠の綜絖の数を変えようと綜絖を入れ替えていた時 ←すみません。わかりづらい書き方で…
    途中で手が滑って綜絖枠を落っことしかけてぞっとしましたが、必死で受け止めて被害は10本以下で済みました(汗


    ああ、こういうときのために綜絖に糸をかけておかないといけないんだなぁ … としみじみ。
    …でも、まだかけてない 苦笑





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    スウェーデンの伝統的な織りが好きです。北欧の織り機で普段使いのものを織っています。 

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